日本で冷遇された野党議員らに韓日議員連盟会長「準備せずに行って大恥」-Chosun online 朝鮮日報

 姜昌一議員は「(野党議員らが)帰国後に『会ってくれず、冷遇された』と言ったことが、かえって韓日関係をこじらせる結果になるのではないかと思う。そのように冷遇されるのだったら、行くべきではなかった。野党議員たちだけで何をしに行ったのか、それが分からない。韓日両国首脳間の何らかの正確な意思が見えなければ議員連盟は動けない。政府の正確な話がないので、実に仕事がやりにくい」と語った。

これに対して、尹相現議員は本紙の電話取材に「我々はもう3-4人出てくるとコンファーム(確認)を受けていた。問題は、日本が『出てくる』と言っていたのに、出てこずに『コリア・バッシング(Korea Bashing=韓国たたき)』をしたことだ」と反論した。また、「韓日関係の突破口を見いだそうという努力を党派的に追いやろうという姿勢は残念だ」とも述べた。

情報源: 日本で冷遇された野党議員らに韓日議員連盟会長「準備せずに行って大恥」-Chosun online 朝鮮日報

日本に来たのが野党議員なので、奴等の目的にしてみれば、「冷遇された!外交の失敗だ!」という結論に持っていきたいのだろう。

「我々はもう3-4人出てくるとコンファーム(確認)を受けていた。」は宇都隆史さんの暴露話では、参議院国際部に正式に要請しろと言ったのに、厳しい事を言われるのを嫌がり、正式に会談を要請して来なかった。

それで、渡邉美樹議員一人に会いに来ていたので3〜4人出てくるというのは、完全に嘘。

こいつら嘘ばっかりついてるなあ 🙂

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