出口が見えない強制徴用問題 日本は韓国の提案拒否-Chosun online 朝鮮日報

 結局、強制徴用訴訟問題は紛争当事者の韓日両国の政府の手を離れ、日本が意図する国際法廷での争いへと向かう様相を帯びつつある。ただ、日本政府が国際司法裁判所に提訴しても韓国政府が応じない場合、訴訟は成立しない。

情報源: 出口が見えない強制徴用問題 日本は韓国の提案拒否-Chosun online 朝鮮日報

「両国が崖っぷち」って、南朝鮮だけが三途の川を渡ってるだけやん 🙂

日本の最終目標がICJへの提訴だと思っとるようだが、その次の制裁を行なう為の準備やで。

金払わん奴を訴えるにしても、内容証明で三回請求したけど払いませんでしたって事実を作って、訴えるからな。

南朝鮮が条約を破って、何度も国際法の違法状態をやめろと言っても聞きませんでしたって段階を踏んどるんだな。

国際司法裁判所からも逃げたとなると、日本が経済制裁を行なった場合に、正当性が担保されるので、南鮮がWTOの協定違反だと訴えたところで、「寝言は寝て言え!」で終わる。

まあ、生来の楽天主義で、何事もケンチャナヨ(気にすんな)って民族性なので、制裁喰らって瀕死の重症になる暗い未来なんて想像したくないんだろうねえ 🙂

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください