北朝鮮への「横流し疑惑」で、韓国半導体産業の終わりの始まり | デイリー新潮

 韓国の半導体産業が衰退のとば口に立った。「横流し疑惑」で開いたパンドラの箱から「地政学リスク」が飛び出したからだ。韓国観察者の鈴置高史氏が対話形式で読み解く。

情報源: 北朝鮮への「横流し疑惑」で、韓国半導体産業の終わりの始まり | デイリー新潮

半導体を戦略物資と考えると、世界の半導体シェアが高い南鮮が、支那傘下に入ったら危険だから、米国は南鮮に半導体を作らせないという方針へ転換したのではないか? と非常に興味深い考察。

米軍が南鮮から撤退する時は、支那に活用させないように焦土化するという話も書いてあって、なるほど、その布石かと納得した。

米国と日本が安全保障上結託しているとすると、南鮮の半導体産業は完全に潰される事になるな。

ただ、崩壊速度が早いと日本に不法入国する奴が大量に出てくるから、日本政府の方針としては、真綿で首を締めるように、南鮮の半導体産業を衰退させていく事になるだろう。

南鮮の今年のマイナス成長は確定だな 🙂

経産省、「信頼損なう」と韓国批判=事実誤認も指摘-事務レベル会合:時事ドットコム

 経産省によると、日韓双方は12日の会合で、報道機関に説明する範囲を事前に取り決めた。しかし、韓国側はその後、「(日本側に)措置の撤回を求めた」「遺憾を表明した」「24日までに再び会合を開くよう求めた」などと、取り決めを守らず一方的に公表。同省幹部は「問題提起はあったが、『撤回を求めた』という発言は(議事録で確認を)得られていない」と反論した。

情報源: 経産省、「信頼損なう」と韓国批判=事実誤認も指摘-事務レベル会合:時事ドットコム

日本が「約束」「契約」という概念と言葉を100年前に教えてやったのに、約束を守らず、嘘をつくのは相変わらず。

軍艦島の世界遺産登録の際も、「お互いに協力する」と言っておきながら、自分らの百済遺産の登録が決定するや、軍艦島の登録に反対するという卑劣かつ卑怯な事をやらかしたのを忘れてはならない。

これで未だに「日韓首脳会談をすべきだった」とか言ってる奴は、アホとしか言いようがないな。