韓国・文在寅政権はこうしてアメリカの恫喝に屈した(歳川 隆雄) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

米国の「本性」

先述のNSS幹部によると、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル記者を退職、海兵隊に志願してアフガン戦争、イラク戦争に情報将校として従軍した異色のキャリアの持ち主であるポッティンジャー氏は普段の温厚な人柄を殴り捨てるかのように声を荒げて金鉉宗氏に対し、GSOMIA破棄が米国の安全保障に重大な脅威を与えると警告、直ちに政策転換するよう強く求めたのだ。

永く外交官を務めてきた対米政策責任者の言葉を借りると、米国が同盟国相手に怒りを露わにしたことはこの10年間で初めてだとした上で、「米国はいざとなれば本性を表す怖い国なのですね」と筆者に語った。

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ああ、あの反日キチガイ金鉉宋が渡米していたと後の報道で知ったが、米国から呼びつけられて叱責されてたのか。

まあ、普通は空気読んでGSOMIA継続するんだけど、このままだと本当に終了させてしまうので、一番のキチガイを呼びつけてブチ切れて見せた訳ですな。

空気が読めない事にかけては世界一の朝鮮民族だから、実際にブチ切れて見せないと理解しないんですな。まあ、いちびりのガキは殴るまで嬉しがっていちびり続けるから、仕方ないですな。

北東アジアの安全保障上、米国はそうせざるを得ないのだろうけど、個人的には米南鮮同盟破棄へ行って欲しかったなあ 🙂

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