ソフトバンクモバイルのCMの悪意

前にチャンネル桜の水島社長がソフトバンクモバイルのCMで日本人に対する憎悪表現だと言ってた時、ちょっと考えすぎではないかと思っていた。

犬が白戸次郎という名前で、これは白州次郎を犬扱いしているのではないかと言われていた。これも考えすぎではないかと思っていたが、妻の名前が正子で白州次郎と同じ。

これにはさすがにわしも日本に対する「悪意がある」と思わざるを得なくなった。

白州次郎は、日本が戦後に疲弊して食料事情が悪くなっているのに日本に居座る朝鮮人を追放しようとGHQに掛け合った人物で、在日朝鮮人にとっては不倶戴天の敵である。

犬は南鮮でケーセッキ(犬の子)という罵倒語があるように、白州次郎を犬に喩えるのは侮辱表現な訳だ。

加えて南鮮では人種差別が酷く、犬の父親に黒人の子供と白州次郎を侮辱するコンセプトで作られた可能性が高い。

他にSMAPが出たCMで、巨大な犬の形の建物の尻の穴から出てくるというのもある。あれを観た時は日本人の感覚じゃないなと思った。

普通なら犬の口か胸の辺りを出口にするものだが、尻の穴が出口になっててそこから出すという品性下劣な表現は日本ではまず通らないはずだ。

こういう風に喧嘩を吹っかけてくるのが朝鮮人の習性であり、日本人とは価値観がかけ離れていて決して共有などできないのである。

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