韓国で日本食ブーム 政冷食熱 脱サラ組参入

 韓国で「日本食ブーム」が起きている。韓国国税庁によると、すし店や居酒屋などの日本食専門店は二〇一八年二月現在、約一万七千九百店で一四年の約一万三千店から四割近く増加。食文化の変化や日本への旅行客増加を背景に人気が高まり、韓国人が会社を辞めて開業するケースも増えている。 (ソウルで、中村彰宏、写真も)

だから何?

チキン屋が過当競争すぎて、日本食へ流れてきてるだけでしょ。

情報源: 「韓国チキン屋残酷史」…年に6000店開業し8000店廃業 – MK Japanese News List | 韓国経済の窓’ 每日経済新聞

東京新聞は、韓国文化院から指令を受けているのか、何とか美談にしようとしてるけど、金儲けの手段に日本食を使っているだけで、これをもって「韓国は親日です」というには無理がある。

たとえば、朝鮮漬け食ったら南朝鮮を好きになるか?

その前に不衛生でずぼらな国民性に反吐が出て、南鮮産の材料が一切使われていないものを探すのに躍起になるけど、そういうものを再認識して、人間としてのダメさ加減に辟易して益々嫌いになるな 🙂

向こうも同じで、日本の食べ物が好きだろうが、日本を嫌いな事には変わりがない。

「歌や食べ物で『韓国ブーム』を煽り、日本人どもから金を巻き上げよう」というのがあちらの方針なので、こういう記事に擬態した広告には騙されないようにしよう 🙂

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