となりのパンくん

わしの席の隣に猿がいる 🙂

その猿は示威行動のつもりか、机を叩いたり、感極まって鳴き声をあげたり、わしの仕事を邪魔しようと必死で、まさに strange animal って感じ 🙂

隣にわしが居るのが嫌なら、社長に文句を言うべきだと思うが、おつむが足りないせいか、目の前のものに敵意を向けてくる動物そのもの。

で、その猿がバカな真似をする度にせせら笑ってやるのだが、その猿は笑われるのが癪に障るのか、仕返しのつもりか知らないが、いきなり唐突に脈絡も無く笑い出して、おつむが足りなすぎ。

図式としては、
猿がバカな真似をする→わしがせせら笑う。
腹を立てた猿がいきなり唐突に笑いだす→何笑ってんの?バカじゃねえの?

という感じで、「バカな事をするから笑われる」という事が根本的に理解できていないようだ。

論理的思考ができるなら、これは「バカな事をしたヤツがその段階で笑われて負け」という事にすぐ気付くのだが、理解できないから未だにパンくん(チンパンジーは7歳児くらいの知能)なんだな 🙂