【阿比留瑠比の極言御免】《日韓合意検証発表》韓国はなぜか気づかないが、日本は韓国に冷め切っている 首相周辺「日韓関係は破綻」(1/2ページ) – 産経ニュース

 そして、現在の日本政府は実際にその姿勢を貫いている。韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が19日に来日し、河野太郎外相と会談した際にはこんなやりとりがあった。

康氏「日韓合意について韓国民は納得していない」
河野氏「納得させるのはそちらの仕事で、こちらの仕事ではない」

康氏「朴槿恵(パク・クネ)前大統領が勝手に決めて韓国外務省は関与していないので、正当なプロセスを経ていない」
河野氏「首脳同士が合意し、両国外務省が最後は握手した。これを正当なプロセスでないというのであれば今後、韓国とは何も決められない」

康氏は、これに明確な反論はできなかった。この後、安倍晋三首相と面会したときも、首相から韓国が合意を破棄したり、見直ししたりしないように強く迫られ、青くなったという。

情報源: 【阿比留瑠比の極言御免】《日韓合意検証発表》韓国はなぜか気づかないが、日本は韓国に冷め切っている 首相周辺「日韓関係は破綻」(1/2ページ) – 産経ニュース

河野太郎、親は駄目だがちゃんと仕事しとるのう。
でも、こいつ、大臣になる前に「反原発!」と息巻いてたのに入閣決まった途端、ブログから全部それを削除した過去がある事は忘れねえよ。

康京和って文在寅に言わせると、「対日最終兵器」らしいけど、好き勝手な寝言を言おうが、右から左へ受け流したり、「寝言は寝て言え!」って叱責するだけで黙るんだから、とんだ「対日最終平気」だな 🙂

動画テスト

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HTML5版と比較

一旦停止をものともせずに左から飛び出してくる。
ドライブレコーダの映像だと分かりにくいけど、車が前に沈み込む位、わし急ブレーキかけてる。

左しか見ていないのか、それともわしが前の車同様左折するだろうという「だろう運転」か。

クラクション少し鳴らした位で止まる気配が無かったので、押しっぱなしだよ…というテスト(笑)

ちなみにBGMはこれね。

米国務長官演説は「ハル・ノート」だ:日経ビジネスオンライン

ティラーソン国務長官の12月12日の演説を受けて「米国が北朝鮮との対話に乗り出した」と報じられたが、誤報だ。きちんと読めば路線変更していないことが分かる。「これは太平洋戦争直前のハル・ノートだ」と見なす専門家もいる。

情報源: 米国務長官演説は「ハル・ノート」だ:日経ビジネスオンライン

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ティラーソンの演説の誤報についての記事。

「ティラーソンが無条件で対話する」って言ったので、「米国が対話路線へ転換」と嬉々として報じた Fake News Media だが、わしは最後通牒だと思っていた。

脳味噌お花畑のクソメディアは、「戦争いやだぁ〜」という価値観を最優先し、「そうであって欲しい」という確証バイアスから、事実をねじ曲げて理解する。

最悪の事態を想定し、あらゆる可能性を排除しないで事実関係を確認すれば、対話派のティラーソンに最後の機会が与えられ、これが失敗すれば後が無いという事は分かるだろう。

これに調子に乗って、話を聞かないとカリアゲデブは墓穴を掘る事になる。
まあ、空気を読まずにいちびって、墓穴を掘る事に定評のある朝鮮人には、無理の無い事だろうけど 🙂