火災相次ぐ現代自動車EV、バッテリー全量交換へ-Chosun online 朝鮮日報

 慶尚南道昌原市内で下り坂を走行していた現代自動車の電気バス「エレクシティー(Elec-City)」が出火した。火元はバッテリーが装着されているバスの屋根の部分だった。当時乗客はおらず運転手は整備を終えた後の移動中で、素早く避難したため幸いけが人はいなかった。しかし最近は現代自のEV(電気自動車)「コナ」で火災が相次いでいる上に、エレク-シティーにもコナと同じLGエナジーソルーション製のバッテリーが装着されていたことから波紋が広がっている。

情報源: 火災相次ぐ現代自動車EV、バッテリー全量交換へ-Chosun online 朝鮮日報

頻繁に火柱を上げる現代自動車のEV。不具合の原因究明って試行錯誤する開発に似ているから、南鮮人には苦手だろうなあ。

ガソリン車とかディーゼル車でも、同じ箇所が何度も壊れて、部品交換するだけで欠陥が直せないって状況だったし、車が勝手に加速するのも Youtubeに挙がってる。

乗ってる人が南鮮人だし、大方、アクセルをしっかり踏んでて「止まらない」とかやってるんだと思ってたけど、1つだけ無人の車でエンジンが唸りを上げて加速する動画があったので、車にも欠陥があるみたいだ。

もしかすると、信じられない位ガサツで、運転席の足元に物が一杯あって、たまたまアクセルをロックして踏みっぱなしになってるのかもしれんけど。

今度、日本へ水素自動車売りに来ようとしてるけど、爆発事故ばっかり起こしそうだから、近寄りたくないねえ。

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