[ニュース分析]米国はいつから日本の肩を持ち始めたのか : 政治•社会 : hankyoreh japan

 ブリンケン長官と日本の茂木敏充外相の10日の電話会談を伝える資料を見ると、このような雰囲気をさらに感じることができる。米国務省は、両外相が「米日韓三国協力とQuad(クアッド)を含む地域協力を歓迎した」と発表したが、日本は「『自由で開かれたインド太平洋』の実現のため、同志国間で緊密に連携し、また、日米豪印の連携を着実に強化していくことで一致」したということを強調しただけで、韓米日三国協力については一切言及していない。米国が何か「外交的過ち」を犯した韓国に関係回復を要求しており、日本は自分たちの怒りが正当であるかのように、不快な内心を隠さない雰囲気を漂わせたのだ。

情報源: [ニュース分析]米国はいつから日本の肩を持ち始めたのか : 政治•社会 : hankyoreh japan

こいつら、自分達が何やったのか全然理解してないのな。

日南鮮関係改善にゴネて分不相応な対価を要求するから、見放される事になった訳で、何も日本に肩入れしてるんじゃない。

まあ、ゴネ得狙うのはいつもの事だから、常に不平不満を言ってばっかりだし、何かにつけて条件を出して、非協力的では見放されるのも当然で、こういう現状認識に至れないから朝鮮人なんだよなあ 🙂

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