日本は文政権に強い不信、関係改善展望なし 韓国は修復に積極姿勢見せるが… | 47NEWS

情報源: 日本は文政権に強い不信、関係改善展望なし 韓国は修復に積極姿勢見せるが… | 47NEWS

長々と気合入れて書いてるけど、共同通信の内田恭司氏は、三倍増された南鮮の対日工作予算にあやかれたのでしょうか? 🙂

最初から途中までは現在の状況の解説なのだが、「▽人権前面に「歴史正統性」追求」におかしな論法を入れていて、この芸は毎日新聞でも見られたが、「人権重視なのだから真摯な謝罪をしなければ仕方がない」という風に誘導しようとしている。

慰安婦、元徴用工…日韓の司法判断なぜズレる? 波多野筑波大名誉教授 – 毎日新聞

これで南鮮が狙ってるのは、安倍政権下で、「二度と過去の事で韓国に謝罪しない」と宣言した事を撤回させようとしていて、永久に日本に頭を下げさせて、金を貢がせようとしている訳だな。

そして、問題は解決済というのを解説した上で、理屈をこねて「中国包囲網には日米韓の連携が必要だが、それでいいのか?」と問いかける。

そして、「▽「正義連」を断ち切れるか注視」で、別の事が南鮮の免罪符になるのだと訴えて、「約束を守る。国際法を守る」という南鮮にとって非常に高いハードルを超えなくて済むように誘導してるんだな。

結局の所、南鮮が約束を守らない、国際法に違反するのを妥協して許容しろという結論で、法治国家をやめろというのでは、全く話にならない。

日本は昔から、法には厳格だし、嘘吐いたら針千本飲ますという位、嘘つきが嫌いで、約束を守らない事は極悪なので、いくら南鮮が工作しようとしても無理なんだよなあ。

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