慰安婦、元徴用工…日韓の司法判断なぜズレる? 波多野筑波大名誉教授 – 毎日新聞

人権に敏感、最後のとりで

 元徴用工問題は、企業側の待遇の悪さを元労務者が訴えた民事裁判だ。一方、元慰安婦の場合は、訴訟の相手が日本政府という点で異なり、韓国憲法に照らして、人権侵害のような反人道的な問題については主権免除が当たらないという判断を下した。

 二つの問題を踏まえて考えると、韓国は日本と同じ三権分立だが、韓国は憲法に厳格であり、司法府が行政府に一種の「介入」をして日本の確定判決を覆している、と言える。

情報源: 慰安婦、元徴用工…日韓の司法判断なぜズレる? 波多野筑波大名誉教授 – 毎日新聞

人権に敏感? またまたご冗談を(笑)

  • 武漢肺炎感染者の行動履歴で、風俗店に出入りしてた事や本名住所を晒し上げ
  • 知的障害者を拉致して塩田で強制労働させた塩田奴隷事件
  • 中学生の娘の友人が知的障害者と知ると、レイプし続けた奴
  • 外国人労働者を寮と称してビニールハウスに住まわせる

日本では、いくら外国人技能実習生が低賃金奴隷と言われてても、ビニールハウスに住まわせて寮費取ったりするような鬼畜の所業はせんわなあ。

こんな具合に、人々の行動は人権とはかけ離れたものであるけどねえ。

人の人権を無視して奴隷にするのが大好きなので、日本人を奴隷にしたいから人権とか抜かしとるのに過ぎないのですわ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください